futuunohitox’s diary 普通の人Xの危険な日常「突き進め!」(心)

「心に聞く」と「本音モード」を軸にしながら。日常や興味をもったことを大発信!!セールスコピーライターです。お問い合わせは0123salesa(a)gmail.comまで(a)を@に変えてください。

無意識に戻る。無敵の無意識。

これまで独り言のように書きまくってきましたが・・・

いきなり読者というものができてビビった。。。

 

心よ、何を書いたらいいの?

ー無意識に戻る。

 

先日バル行って⇩コレ買ったんですが。

まあ、題名通り「無意識さん」について詳しく書かれている。

 

心よ、何を書いたらいいの?

ー無意識に戻る。

 

ついさっき下書きから公開にした⇩コノ2記事関連のような気もする。

 

ここ数日は心に聞くと、

どっかの記事に書いたような気もするし、書いてなかったかもしれませんが。

心に聞いてたら「動じない」的なことを言われることが何回かあった。

 

よくわからんな。当たり前すぎるな。無意識っぽくないな。と思ってた。

 

でもなんとなく「動じない」ということで

スルスルと無意識の中に落ちてゆけるんじゃないかと思ったりもする。

 

特に「意識のゲーム」で「お手上げ!!」となった時。

そのゲーム盤自体から降りてしまう。

 

『無意識さんの力で無敵に生きる』の中に

・無意識=ホワイトボード

・意識=黒い小さなドット

という例えがある。

 

でも、人はドットを一度見つめ始めると。。。

気持ちがどんどんドットに集中してゆく。

 

気付いたら目の前が真っ黒に思えてくる。

 

つまり強い意識状態はホワイトボードが全然見えてなくて。。。

ほんの小さな点でしかない「小さなドット」が

全世界のように思えてしまっている状態。

 

だから。

意識状態こそ、催眠状態

なんてことがかいてあったりします。

 

心に聞いてて、よく、心が行ってた「無敵の無意識」とか「天国の奥義」とかって。

結局このことだったのではないか。

 

私が意識的に答えを解決しようとしてる。

その「強い意識状態=催眠状態」自体が問題をつくりだしてるてきな。。。。

 

もっといえば。。

だからこそ、

無意識にしたがっていれば、その問題は自動的に解決してゆくだよ

ということだったのではないか。

 

つーか、そもそも「心に聞く」ってそういうメソッドだったか。。。。

 

前半で書いた「動じない」というのは・・・

 

「勝った!」「負けそうだどうしよう!」「よし!次はこんな手を打つぞ!」

こんな意識状態から手を離していって

力を抜いて無意識の中に落ちてゆく・・・・

 

すると「無敵の無意識」の自動操縦が始まる!!

 

みたいなことなんじゃないかと。

 

あ、これもコノ本に書いてあったかも。。。。

 

寝る前に心に聞いてみる。※激短

※8月7日に聞いてたけど短過ぎて下書きにしてました。なんかだんだん意味分かってきた気がするからこのまま公開。

心よ、心が言いたい事は何ですか?

「楽しむこと」

心よ、何を楽しむの?

「生活」

心よ、どうやってたのしむの?

「無敵の無意識」

心よ、職場はどうすればいいの?

「全部関係ない。無敵の無意識」

 

心に聞いてバル行ってきた経緯。

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http://www.trip.kyoto.jp/event/news/bal_renew_20150821/より)

 

コチラ⇩でバルで買い物した話しましたが。実際に起きたことを数%に編集してます。

今日は河原町のバルに行ってきた。 - futuunohitox’s diary 普通の人Xの危険な日常「突き進め!」(心)

そもそもバル行く気なんか全くなかったんですよ。

 

お昼頃に「腹減った」と思って歩いて3分のフレスコへ出掛けました。最近食べ物系を心に聞けるようになったので試しに聞いてみました。

(「心に聞く」ご存知ない方の為に言うと「心に聞く」は自分自身を言葉だけで催眠状態にいれて無意識から最適な答えを引き出す方法です。)

 

「心よ、お昼ご飯に弁当かって良い?」

ーダメ

なんでだよ!と思いつつ問答してると「買い物行く!」とのこと。

電車のってったとこにある服屋で買い物するイメージが一緒に浮かんだので、

ご飯は食べず。一旦帰宅してシャワー浴びて、再度お出かけ。

 

実は朝から服屋に買い物行くかどうかで迷ってたので。

まあ、いいかと思いつつ。

仕事は全てやり残し、心からも綺麗サッパリ消え去った状態で地下鉄に乗る。

マクドナルド行きたいな・・・なんて思って心に聞いたら。

 

「行かない!」「すぐ服買う!」

マジかよ。まあでもそこまでお腹はすいてないんだよね。

 

服屋に向かう途中、、、(ちょっとココの細かい経緯、何をおもっていたか忘れてしまったのですが)ふと、先日会社の人に聞いたパワーストーン店のことを思い出す。行こうと思ってスマホで調べたら開催時期が去年の10月って書いてあったんですよ。でも歩いてたらなんか思い出して。なんとなくまたスマホで調べたら「開催中」とかいてある・・・・どういうことだ?まあいいや。10月にも開催しててその時のお知らせでも見てたんですかね。ちなみにその時の記事は⇩コチラ。

夢から醒めた数秒後にアパートの外で交通事故起きた。朝から色々あって、よくわからん。 - futuunohitox’s diary 普通の人Xの危険な日常「突き進め!」(心)最後に書いてあります。。。多分、他のバルの店舗のHP見てたのかな。どうでもいいや。

 

とにかく服屋(京極商店街)に向かう途中、予定変更してそのままバルに向かいました。心もバルに行く!とか言ってたような気がするけど覚えてません。ちなみに「えっ!さっき、心にすぐ服買う!って言われたって言ってたじゃん」と思うかもしれませんが「心に聞く」には”ゆらぎ”があるんです。

 

ー”ゆらぎ”についてー

ここから書く、ゆらぎの説明はあくまでも私の解釈です。他の方にこれで正しいのか確認したことがないのでもしかしたら間違ってるかもしれません。

ここまで読んで分かるかと思いますが「服屋にすぐ行く!」と言われたのに少し経って「バル行くでいい!」とか確か言われたんですよ。

 

矛盾してる、と思うかもしれないんですが、経験上それで良いんです。

 

「服屋にすぐ行く」という答えにその瞬間聞き従うことで、

私はマクドナルドに行かず京極商店街へ向かいました。

 

そして、京極商店街の方向へ、さらに進んだところにバルがあったのです。

 

つまり、「服屋にすぐいく!」という答えの目的は

マクドナルドでお昼ご飯を食べさせず

・京極商店の方向へ進行方向を変えさせる

だったのかもしれません。

 

マクドナルドでご飯食べなかったからバルの丸善書店のカフェで美味しいオムライス食べれたんですよ。しかもさっきの記事で書き忘れましたけど、このカフェ日本画の屏風があってめちゃくちゃ綺麗で幻想的なカフェでした。食べ終わって帰るときに気付いたんですけどね。

 

結果的に偶然、服屋へ向かう途中でバルのことを思い出して、

なんとなく又ググって、

今、本当に開催中であることを知りました。

 

先にバルに言ってパワーストーンブレスを付けた状態で服屋にいったことは、

服屋での経験を微妙に変えた気がします。

 

私は普段ブレスレットなんてつけないので、買ったばかりのブレスレットを付けたら凄く新鮮な気持ちになりました。新鮮かつ堂々としてたと思うんですよ。さらに石原さんの本「金持ち体質と貧乏体質」をカフェで拾い読みして精神状態さらにアップグレードされてました。なんか王様みたいに買い物してましたから。

 

店員さんが色々話してくれていつもだったらSしか買わないのにMを試着してみることをオススメされました。「そこまで言うならきてみようか」みたいなきもちで試着してみたら「おお!」と驚くほど似合っている。(自画自賛です。ナルシストです。)それで普段だったら買わない服を4着買いました。

 

 

この4着。家かってきてみても良いです。

「買うんじゃなかった」みたいな気持ちが一切ない。

ココが無意識さんの凄いとこなですよね。

 

伝わっているだろうか。この感覚が。

 

本当は、バルの書店での出来事も詳しく書くつもりだったんですが。

めんどくさくなってきました。笑

 

このブログ別に仕事で書いてる訳じゃないんでね。

心に聞いて、

「ゆらいでるな」と思っても気にせず。

瞬間瞬間に聞き従っていたら、

パワーストーンもとっても良いのを2つかえた。

 

それを左右の腕につけているだけで、豊かな気持ちになれた。

 

さらに書店の中を心地よく、

心のゆらぎに聞き従いながら、歩いていると・・・

この2冊が目に飛び込んできました。

 

「心よ、買っていいの」

ーいいよ。

 

2冊とも、今の私の心にスルスルと入ってくる。

 

無敵の無意識。

 

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http://www.mishimaga.com/hon-hatsu/058.htmlより)

 

黄金の無意識。

 

 

 

今日は河原町のバルに行ってきた。

ジャーーン!!

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http://www.trip.kyoto.jp/event/news/bal_renew_20150821/より)

今日は大冒険してきました。

河原町のバルです!!

 

めちゃくちゃ綺麗な建物です。

入った瞬間から良い香り。

 

一階の服屋さんで売ってた金の指輪が欲しい。

ちょっと高かったから今度です。

必ず買う。

 

バルにきたのはパワーストーンを買うため。

先日会社のひとに聞いた丸善書店パワーストーン展目当てです。

(前のいつかの記事で書きましたけど、終わってると思ったらやってたんですよ。)

 

ここの丸善書店は初めてきたんですが・・・

ドーーン!

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http://www.mishimaga.com/hon-hatsu/058.htmlより)

感動しました。

広い。美しいぃ。素晴らしいぃ。

 

丸善書店はバルの地下1階と地下2階にあって、地下二階にはカフェもある。

カフェでハヤシライスのオムライス食べときました。

 

パワーストーン展は、

「展」というよりは「パワーストーン売り場」でした。

思ってたよりちっちゃい。笑

 

ラピスラズリ」と「ヘマタイト」のブレス買いました。

ラピスラズリ」は最強の幸運と勇気。

ヘマタイト」は血液を強くする。勝負強くする。火星に一杯あるそうです。

 

あと本買いました。

おなじみの大嶋信頼氏。この「無意識さんの力で無敵に生きる」も前読んでたけどブックオフで売っちゃってたんですよね。石原加受子さんの「自分中心」もわりと私が好きな考え方。

 

心に聞きながら ちょっとした冒険みたいだったんですけど書くの面倒になったので、

また冒険バージョンで記事書いたら⇩ココにリンク貼ります。

 

futuunohitox.hatenablog.com

ちょっとぶっ飛び系。『ユダの福音書』と『エクソダス』

※超独断と偏見注意

今回は『ユダの福音書』と『エクソダス』について。

 

ユダの福音書』を読んで「ユダの過酷な役回り」についてお話ししました。

ユダの福音書』に私が惹き付けられたのは、ユダの苦しみや境遇とユダをその状況に陥れる正当派との関係に「真実をねじ曲げる支配者の暗示」「嫉妬で本来の能力や美しさをつぶされる」苦しみを感じたからです。

 

本当の真実とは、「真実をねじ曲げる支配者の暗示」や「本来の能力や美しさをつぶす嫉妬」を0にて現れる力強い存在と確信と安心感が本来の姿と仮定します。

「心に聞く」的に言えば、「邪魔に邪魔されず心の声を表現できている状態」

とても重要なのは「わたしの真実が無意識的・意識的に邪魔され汚され隠されている」それに気付くことではないかと。

 

ユダは「自分自身が正当派の世界から嫉妬され邪魔され、裏切り者としての暗示をかけられている」これに気付き自分自身の真実を力強く主張し始めることで回復するのではないかと思います。まずは「世間の自分自身に対する不当な扱いに気が付く」そして時に理屈抜き、理不尽と思われるような方法を取ってでも「自己の真実を主張する」その過程が回復過程ではないかと。

 

だって、キリストが最も愛し「私を唯一理解するもの」と言ったのに・・・

正当派の扱いは完全な「反キリスト」

どう考えても理不尽ですよね。

 

でもユダは「支配者の暗示」と「嫉妬の呪い」を入れられまくっているから、きっと「罪悪感」を感じてしまう。

 

そこで『エクソダス

ヤハウェは徹底した怒りと復讐を表現します。まあ、具体的には映画見て欲しいんですが。ユダヤ人の奴隷を解放させるために、次から次へとエジプトに災いを引き起こすヤハウェ。最後はモーゼもついていけなくなります。「そこまでする必要があるのか?」「酷すぎる」「一緒に育ったひとがここまで苦しむ姿は見たくない」(モーゼは追放されるまでファラオと兄弟のように育てられ、ファラオの首席顧問になります。)そう言われてもヤハウェは容赦しないんですね。この辺りユダヤ人を奴隷として扱うエジプトへの「ヤハウェの怒りと復讐と主張」は徹底しています。「こんな復讐には付き合いきれない」と去っていこうとするモーゼに対し、ヤハウェは夜空を昼の空に変える奇跡を見える。驚いて振り向くモーゼに、ニッコリと微笑みます。

 

面白いと思ったのは、エジプト側にも神がいること。金で作った神様の巨大な像を製造し、それを自らの力のシンボルにしています。これって「支配者の作り出す世界観」に似ていますね。民衆に対して「意識が作り出した力のシンボル」に従うことを強要しているのです。しかしヤハウェに対しては全く歯が立たない。最後は究極の災いをもたらされて、ユダヤ奴隷解放要求を受け入れます。

 

これに「支配者」と「無意識の巨大な力」の戦い。そして、無意識についていけなくなる本人の意識を感じたんですよ。

 

ちょっと、危険思想につながりそうでコワいですよね。笑

 

そこで「トラウマちゃん」的アプローチも役立つのかな。怒りにくるって回避に流れてしまわないように。「〇〇の恐怖×7」で自分の中にある根源の恐怖を自覚して整理する。一連の「裏切り行為」と迫害体験から生まれた「恐怖」を整理する。これをすれば危険思想にはなり辛いんじゃないかな。

 

ここまで書いて、一旦やめます。

いつか更新するかも。

 

質問の仕方を変えたら心が答えてくれることもあるようだ。。。今更か!食べ物系聞けるようになってる気がするから「心に聞く」深めたいんだがっ!!!

これまでの記事でも書きました。

心に「食べ物系」の質問を出来ることが増えてきた。

 

コレを機に「心に聞く」を深めたい。

それでいろんなブログやら「支配されちゃう人たち」再度読みました。

色々再発見がある。

 

一番は・・・・

「質問の仕方次第で邪魔があっても聞ける」ということ。

 

「支配されちゃう人たち」の最後の方で大嶋氏が心に色々質問してます。

ある人から食事に誘われて「行って良い?」と聞くんですが、

相手に怒りを入れられて「無言」。

大嶋氏は、家に帰ってから、その場面でどうしたら良かったのか、心に聞きます。

 

結論を言うと。

「行って良い?」で「無言」でも。

「行かなくて良い?」だと「行かなくて良い、でいいです」

と答えてくれることがある。

 

不思議ですね。なんでなんですかね。

 

一度心に聞く感覚を掴めれば、

「無言」に対して延々と邪魔の排除をする意外のアプローチがある。

質問の仕方を変えれば、

「無言」状態から「心に聞ける」状態になれる場面もあるんですね。

心に「カルピス飲む」と言われた。

小さな話ですが。

心に「甘い缶コーヒーのんでいい?」と聞いたら「ダメ」「ダメ」「ダメ」

最終的に「カルピス飲む」ということで。

 

カルピス飲んでます。

 

食べ物系の質問ができるようになってきた。

 

心に聞いて実践すると。

「今」に戻って来れる気がする。

 

そこが好きです。