futuunohitox’s diary 普通の人Xの危険な日常「突き進め!」(心)

「心に聞く」と「本音モード」を軸にしながら。日常や興味をもったことを大発信!!セールスコピーライターです。お問い合わせは0123salesa(a)gmail.comまで(a)を@に変えてください。

心に聞く個人コンサル内容改訂(自分で心に聞けない人向け) 心に聞くについて。 虚無 光の人 支配者 邪魔 真実 ※情報なしで大丈夫です。たぶん。

心に聞く個人コンサルですが、

 

生年月日とか写真とか本名不要だと気付きまして。

不要とさせて頂きます。

 

以上です。笑

 

 

しかしあついですね。

エアコンが不調気味です。

時々動かなくなります。

窓開けたら意外に涼しい。

 

終わるか危ぶまれた仕事もギリギリ終わりました。

実は数日前に心に聞いたら「相談する」

といわれ言われた通りに相談してみたら1日で終わる・・・。

 

正直心のこえって「ホントかよ!?」とか「それだけ!?」

と思うことが多いのですが後で振り返ると「確かに」と思う事が増えています。

 

でも、それほど感動もないんですよね。

なぜか。

 

そのとき全然ピンとこないけど、

時間が経つと「ああ確かに」が多い。

 

でも、感動しないんですよね。

なぜだろう。

 

もっとわかりやすく「ビビッ!」とくればわかりやすいのに。

 

心に聞く個人コンサルは本名・生年月日・写真不要ですが、

ある程度ざっくり状況を教えて頂く必要はあります。

 

まあ、

やりながら教えてもいいかな

と思った範囲で教えて頂いても大丈夫です。

 

よくよく考えたら聞く必要ないことは聞く必要ないなと。

当たり前ですが。

 

気になる方はコメントください。

非表示にしてあるので大丈夫です。

読んだら削除します。

 

あと、

「心に聞けるようにする!」

というのとはちょっと違います。

 

まあ、

コツをお伝えすることはできますが。

 

正直自分でも100%の確信はないので。

 

目的は安心すること。

あとは自分にとっての正解をだすこと。

 

この辺りがどういうことなのか。

 

恐らく、

大嶋信頼氏の『支配されちゃう人達』を読まないとピンとこないと思います。

※私のブログに書いてあることは完全に私個人の意見なので大嶋氏の意見とは全く関係ありません。また、心との会話も時々載せてますがあれも、私の心の個人(?)的意見なので・・・。

 

支配とか邪魔とか色々あるんですけど。

書くのはちょっと億劫なんですよね。

 

まず人には3タイプありまして・・・

 

3タイプは

虚無 光の人 支配者 です。

 

「なにそれ?」「根拠は?」って思いますよね。

 

頑張って書きます。

※以下私の曖昧な記憶から書きます。(正確に知りたい方は『支配されちゃう人達』を読むか。ググってください。「心に聞く」について書かれた良質なブログはいくつかあります。探すのはそんなに難しくないです。いくつかチェックしてみてください。)

 

3つのタイプは何が違うのか?

→それぞれのタイプにとって「真実」が違います。

虚無:真実は「無」何もない。支配者の偽りの愛から解放されるだけで真実と繋がる。

   虚無の有名人は仏陀と書いてあった気がします(自信ないです)

   幻想から解放されると、「無」との一体感を得られる。

   ちなみに虚無にとっては「愛」も幻想です。(この辺りが難しいというか、難し

   くはないんですけど、「愛」も幻想なんですよね。むしろ、「愛」が真実なのは

   ある意味支配者だけかも。)

 

光の人:これはスゴくまれなんですよ。正確にどれくらいだったかは忘れました。

    全人口の10%だったか、1%だったか。

    とにかくすくない。

    なぜかって、特殊なんです。

    光の人の真実は「神の声」。

    でも、心に聞くときは「心よ」ってタグ付けしないといけません。

    タグ付けっていうのは、質問の先頭に「心よ」と付けて質問するということ。

    「なんで?」ってことは長くなるので割愛。

    「神の声」が真実だからって「神よ」って聞き始めると「支配者」につながっ

    ちゃうんです。結局虚無と同じなんですが、心に聞き従うことで本来の自分と

    して生きることができます。

支配者:これがやっかいなんですよね。

    支配者の真実は、「神である自分が虚無と光の人を罪で裁いて愛で救う」

    こういう面倒なひとが支配者です。

    ポイントは。。。  

    虚無と光の人向けに支配者の真実を記述すると

    『偽りの神である『支配者』が偽りの罪で虚無と光の人を裁き偽りの愛で

    救う』となります。先ほどいったように、虚無と光の人の世界には罪も愛も存

    在しません。虚無にとって真実としてあるのは「無」光の人は「神の声」で

    す。正直光の人にとっての「神」がなんなのかは私もわかりません。

    支配者は、頭の中で脳のネットワークを通じて虚無と光の人を邪魔(虐待・罵

    倒・裁くなどなどの方法によって)します。

    「邪魔」というのが心に聞くで頻出するキーワード。

    虚無と光の人がそれぞれ「無」「神の声」と繋がるのを邪魔することです。

   そうすることで虚無と光の人は自分の真実がわからなくなり、支配者のかけてく

   る「罪」という暗示を信じます。すると偽りの愛をもつ支配者に頼らないと生き

   ていけなくなります。頼るというのはちょっと表現違うかもしれません。  

    なんていうか、支配者の暗示の世界のなかで生きるようになる、という方がい

    いかもしれません。

 

で。。。この3タイプの根拠ってなに?

となるのですが。

 

大嶋信頼氏がカウンセリングの患者達を悩みから解放するために患者の無意識にどうしたらいいか聞くことにしました。

具体的には、患者さんに「心よ〜」と頭のなかで質問してもらった思い浮かんだことを言ってもらうのです。

それをずっと続けるうちに・・・

患者さん(患者さんというかクライアントさんですね。)の悩みの多くに特定のタイプの人々が存在することが気付き、さらに心に聞いているうちにそれが「支配者」といわれるタイプだと判明。もっと聞くうちに、人間には3タイプあることが判明・・・

という感じでわかってきたことなのです。

 

 

疲れました。終わりです。

聞きたい事がありましたらコメントください。