futuunohitox’s diary 普通の人Xの危険な日常「突き進め!」(心)

「心に聞く」と「本音モード」を軸にしながら。日常や興味をもったことを大発信!!セールスコピーライターです。お問い合わせは0123salesa(a)gmail.comまで(a)を@に変えてください。

ガンガン書く記事。「トラウマちゃん」「心に聞く」

思いつくこと、ガンガン書きたくなった。改行、段落分けもしてなくてすいませんね。

 

「トラウマちゃん」の本を読んで「〇〇の恐怖×7」を唱えてたら一番感じるのは、いままでムダが多かったなということ。「ムダ」を具体的にいうと回避行動のことです。もっと、シンプルで良いのだな。と思います。「心に聞く」はとにかく実践できてさらに世界観もシンプル。それでわたしは「心に聞く」を愛してるんですが(わたしには愛は存在しないはずなのに・・・虚無だから。笑)トラウマちゃんやってると今度はちょっと理屈・理論が気になったりもする。理屈、理論というより「心に聞く」との整合性が気になってるのかもしれない。私の中で「心に聞く」は「屁理屈抜き、限界無し、善悪、白黒の判断もなし、なのにわりとはっきりした最善手を教えてくれる!」そして、その最善手が「その時のその状況のなかでの。そのタイミングの私だけに通用する最善手!」という感じがする。つまり・・・・・「オンリーフォーミー!!」というような・・・・すいません、英語正しいかわかんないです。なんでしょうね。あなただけのための答えだよ、という感じ。さらにいえば、そのときその瞬間だけに有効な答えだよ、みたいなそこが好きです。「トラウマちゃん」はやってると(まだ2−3日くらいしかやってないですが)静かになってきますね。本当に。ムダな回避行動が不要になる。それは感じる。詳しいことは「トラウマちゃん」(この本は一番したにリンクはっっときます)を読んで頂きたいです。本当に、本に詳しく書いてあって、一文一文大事というか。私は詳しく説明するのがめんどくさくて書く気しないですが・・・・テクニック自体は超シンプルです。「〇〇の恐怖×7」を唱えるだけ。でも、どんなひとがどんなふうに唱えたらいいかとか、あと、これ唱えてると細かい事が色々気になりはじめると思うんですが(そもそも自分は唱えて変わってるのか?なんで言葉でいうだけで意味があるの?とか。さらには、唱え始めると起り始める変化についてなど)そういう事に対しても細かく書いてあります。この辺の細かいフォローを知らずにやると「効果ないな!」とか「こんなことやっても意味ないだろ!」とか以前のわたしのようになってしまうかもしれないので(笑)まあ、この辺りは個人差というか、ひとによって最適な関わり方は違うのかもしれませんのであんまり強くは言えませんが、私は一連の大嶋さんの著作は、買って、よく読みながら、取り組んでみる。コレがオススメです。読んでるだけでもなんか気分や世界観が変わる気がするんですよ。あと「トラウマちゃん」も「心に聞く」もシンプルなぶんだけ、なんというか・・・・だんだん、どうでもよくなるというか、やってみて、期待したような展開じゃないと「意味ないや!」とか勝手に判断してしまうこともあると思うんですが(というか、わたしは、そうだったというだけですが。笑)本読んでると、大体、このシンプルなテクニックを使っててありがちな、ケースについてまんべんなく触れられて、説明がされているので、「本読んでると続けられる」とこがあるんですよ。

 

それにしても、このブログ書き始めてから展開が早い。実は、わたしは「虚無」なんですが・・・。コレも自分では聞けなかったんです。人に聞いてもらったんですよ。しかも、これもいきなりで。なんというか偶然の縁みたいなことで聞いて頂くことができたというか。わかった瞬間かなり嬉しかったです。「虚無」。無です。実は小さい頃から「ブッダ」が大好きだった。最近は、バシャールの動画でキリストについて説明されてるの読んでキリストも好きになりはじめましたが。(好きになり始めた、とかちょっと上から目線ですね。笑)キリストはね。「愛、愛ってうるせーな」と思ってあんま好きになれなかったんですよ。これも、私の勝手なイメージで判断してるだけなんですけどね。でもキリスト教の熱心な信者って「愛、愛」って言いまくってる気がして。嫌だったんですよね。なんか、求めてもないのに愛の押し売りされるような。(すいません・・・)まあ、大人になるとそんなに、反発しなくなりすが。子供の頃や青年期(青年期ってなんだ!笑)は「愛」に対して反発してましたね。ブッダとかソクラテスは好きだったな。それか逆に、理屈抜き、問答無用で実用性や強さを追求する考え方も好きだった。「愛」とかはなんか、中途半端みたいな気がして嫌でしたね。あらゆる感情があるのに「なぜ?愛オンリー!?」みたいな。でもこれも、私の一方的なイメージなんですけどね。

 

話がずれてしまったが・・・ブログ書き始めてからの展開の早さ。そして、その展開の面白さ。一番面白いのは、思いつくままに記事書きまくってるわりに、それなりに、いままでの人生の総決算というか、振り返りになっている。「ミラーニューロン」も「トラウマちゃん」もこのブログ書き始めてなかったら、読み返してなかった気がする。頭の中で考えるだけだとそのまま消えちゃうけど、記事にして書いてると、なんか、思考が継続的に進んでいくというか・・・・なんといったらいいのか・・・・形として残るから「ただ現れては消える」というもったいない状態から、「考えが積上ったり、整理されたりして、進化する」みたいになる気がする。きちんと書いて、目に見える形にすると「考えが整理されて、進化する。」そして、「その過程を後で見て、振り返ることもできるから、さらに自分の頭の中を客観視できて、さらに進化する」みたいな。小難しく、自分にしか通用しない文章を書いてしまうのが私の悪いクセですが。このブログは、それでいいのだ!

 

ブログ書き始めてから・・・ということで言えば。他の方の「心に聞く」のブログをいくつか読んでます。それで目にした記事がキッカケで「トラウマちゃん」のことが気になり始めて、次の日本棚整理してたら、処分しちゃったと思ってた「それ、あなたのトラウマちゃんのせいかも?」が「あった!!」んですよね。タイミングいいな〜〜と感動して読み返し始めたんですよ。というか、そもそも、その方のブログ記事読む前日くらいに、脳の電気発射と怒りが最高潮に増幅されてきて、そろそろ扱いきれない。。。みたいに苦しかったのです。それで、「トラウマ」についての記事書いてたんですよ。「トラウマ」というか、ここ数年苦しんでた私自身の体験について。だから・・・①怒りと電気発射の苦しみが最高潮になる⇒②そのことを記事書く⇒③他の方のブログで「トラウマちゃん」について書かれていた⇒④ちょっと気になりつつ、そのままにしてた。⇒⑤本棚整理してたら「トラウマちゃん」の本があった!⇒⑤丁度気になってたから試しにもう1回読んでみた。⇒⑥「〇〇の恐怖×7」の有効性に気付き、実践し始める・・・・・この 6つのプロセスの途中のどれがかけても、今コノ瞬間の私には辿り着いていない気がする。というか、、それが私にとって必要なことであれば、私は潜在的にそのことについて興味をもっているから、プロセスは違ったとしても、結局最後の⑥にたどり着いた可能性はあるのですが・・・わたしが感動しているのは、恐らく①から⑥までが「最短経路である!」ということ。

 

最短経路である!」というのは。。。これがね、ちょっと、宇宙人系というかスピリチュアル系の話題になって、嫌なひともいるかもしれないから、書こうか書くまいか悩みますが。。。「最短経路である!」というのは、わたしが割と好きな「バシャール」の「ワクワク(ハイヤーセルフからの信号、というかハイヤーセルフと調和しているときの体感を「ワクワク」と表現されてます)に従っていると、シンクロニシティが起きるから、物事にムダがなくなり、簡単に物事が実現する」という考えに繋がる気がするんですよね。ちなみに、この「ワクワク」っていうのが、最初は理解するのが分かり辛かった部分がありまして。「バシャール」もメッセージはシンプルですが。。。言うのとやるのは違うと言うか。実際には、色々と細かいフォローの部分を知らないと、「言う通りにやったけど、全然うまくいかないよ!」となりがち。だから興味のある方は、ご自身で調べてみてください。「バシャール」の話はこれくらいにします。

 

お腹空いたので、この記事はここでおしまい。

 

 

それ、あなたのトラウマちゃんのせいかも? 

あなただけの簡単な言葉を唱えるだけで、”いまここ”で楽になる!

 

 

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