futuunohitox’s diary 普通の人Xの危険な日常「突き進め!」(心)

「心に聞く」と「本音モード」を軸にしながら。日常や興味をもったことを大発信!!セールスコピーライターです。お問い合わせは0123salesa(a)gmail.comまで(a)を@に変えてください。

おばあちゃんの夢の話。メモ記事。

※こちらはメモ記事。

今8月11日深夜2時39分です。

10日12時頃くらいに⇩コノ記事書いてて。

おじいちゃんの話。「点は存在しない」おじいちゃんは無意識だったのか。 - futuunohitox’s diary 普通の人Xの危険な日常「突き進め!」(心)

そのあと、私の両親や祖父母のことを心に聞きまくってました。

 

邪魔の排除をしまくりながら聞いてたんですが。。。。

だんだん心との会話の焦点があわなくなったというか。

そもそも何の為に何を聞いているんだろうみたいに会話がとりとめもない方向に流れ始め。。。。

さらに布団の中に入ってたら、今日職場であったことを思い出し。

私が実は、恥しいことをしてたんじゃないか的なことが気になり。。。。

とか色々あって寝ちゃってました。

 

そしたら印象的な夢みたんですが。

 

祖母、母、犬三匹がでてきた。

詳しい部分割愛。

場所は実家。。。

 

犬三匹は実際に祖母が飼っていた犬。と叔母が飼っていた犬。

3匹とも死んでしまってます。

 

それでね。なんだったかな。

 

確か最初は母と何か感情や思考をやり取りしてた。

ちょっと、反感めいたものを感じた。

そのあと、夢の中で寝たきがする。

それで起きる。(夢のなかで)

 

私はお菓子のぷっちょを食べたいと思ってる。

母と祖母から反感めいたものを感じる。

思考だけです。祖母と母のイメージと”なんとなく反感””頑固さ”を感じる。

それでわたしは「食ってやるよ!止めてみろよ!」見たいな感覚で、

実家(祖母と祖父の家)のお菓子の戸棚へいく。

すると、こけしとか日本人形とかがいたるところに並べてある。

おどろおどろしい感じ。

実際、祖父母の家には、こけしも日本人形(洋風ですが)があった。

小さい頃の私はそれがコワかった。

そして、夢の中でのこけしや日本人形は、わざと、私が怖がるように配置されていた。

なんとなく、呪術的な、意味のある配置で置いてあった。

私はこけしと日本人形が「祖母の私に対する妨害、脅し、呪術的な呪い、怖がらせ」

であることを直観的にみぬいた。

 

それで「そんなの関係ねー!」とぷっちょの入った戸棚を開ける。

すると犬達がぷっちょを求めて群がる。

(この辺で「そんなとこでお菓子食べてたら犬がきちゃうでしょ」みたいな祖母の注意と嘲笑が混じった声を感じた)

なんとなく犬3匹は疲れて傷ついてるようにも見える。

(この辺り私が数日前にみた「私と犬と母の夢」にも似てる気がする。記事にしたかどうか記憶がないけど、今チェックする時間ないからあとで。)

戸棚の中のぷっちょは封が開けてあった。臭いがもれてるから犬3匹がすぐ群がってくる。私は、実際に祖父母の家にあった懐かしいソファに座って食べようとする。

さらに犬3匹が群がってくる。そのうち一匹が、お菓子欲しさに私に噛み付いてくるなと直観する。なんとなく3匹とも飢えてて、やさぐれてるように見える。

でも私はその犬を可愛いと思っている。かまれることに、好奇心というか、ワクワクすら感じている。で、一匹が実際にかんでくるんですが、、、、

その一匹はすぐにかむのをやめて、ソファを降りる。

もう一匹もおかしを欲しがっているのですが、なぜか私の方にはこないでちょっと離れたところで暴れていた。私をかんだ1匹は少し離れたところにいるもう一匹に

「ちょっと、狼はやめてよ、狼やめてよ」といって、暴れる一匹を叩いて止めようとする。

「狼」というのは犬が飢えて理性を失って暴れている状態のことで、

それをやめさせて冷静にさせようとしてるんだな、、、

仲間思いだな、と温かい気持ちになって私は目覚めた。

 

ココ迄がさっき見た夢。時間ないのでメモふうに。

 

・祖母と母が支配者ではないかということ。

・少なくとも祖母は私の真実を意図的に邪魔してるということ。

・犬は私自身を象徴してるんじゃないかということ。

・なんか、犬が虐待を受けてるような、飢えてるようなのは、私の真実が、支配者によって飢えさせられたり虐待を受けてる暗喩ではないかということ。

・あと、ここ2日くらいで起きたけどまだ記事してないことに関連してる気もする。

 

仕事しないといけないから時間ないんですよね。笑

 

会社で起きたことっていうのは。

・私のフリーランスの仕事について、昼の会社の上司と話してたときに感じた、「自分の真実」と「他人、権威者」の真実、

・人々の間で感じる、感じさせる「恥」について。

・寝る直前に心と会話していた「邪魔を破壊する方法」について。これ忘れそうだ。笑なんだったかな。支配者の声を想定してわざと反対の行動をとる。「支配者は、その逆の行動をとる、ということを見抜いて、さらに逆を読んだ暗示をかけてくるんじゃないの?」みたいなことを心に聞いたら「それはできない」的なことを言ってた気がする。

「邪魔を破壊する方法」は「恥」について考えてたら、だんだん心との会話がそっちにいった。昼に会社でしたあることで私は「失敗だったかな」と思った瞬間じわじわと「恥」の感覚が広がった。実は、その「会社でしたあること」が「無敵の無意識」の采配を感じたので、それまで「成功だった」と思ってたんだけど。。。祖母が支配者なのかどうかを心に聞いてたら、そのこと思い出して「恥ずかしい事」したんじゃないかみたいに気になり始めた。

・あと会社の帰りに心に聞いて本屋いった件も今思うといろいろ意味があった気がする。

 

仕事をせねば。時間がない。