futuunohitox’s diary 普通の人Xの危険な日常「突き進め!」(心)

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『社員を動かす社長のカリスマ仕事術』 (著者:マイケル・マスターソン)※マイケル・マスターソンって誰?ここから買えます。※A

この本もってないけど、欲しいと思ったのでアフィリエイト記事作っときます。

『社員を動かす社長のカリスマ仕事術』 (著者:マイケル・マスターソン)

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Appleの故スティーブ・ジョブズ
偉大な宗教指導者イエス・キリストガンジー
共通点があるとしたら何でしょうか?

それは、「行い自体に価値がある」
と思わせることに
長けているということです。

宗教の信者達は、指導者に強制されたから
毎日お祈りをしたり礼拝をしたり、
募金活動や不服従運動をしたわけではありません。

「これが自分の生きる道だ」
「自分は人として正しい選択、行動をしている」
そう思って誰もが自発的に動いていたはずです。

生前ジョブズは、マイクロソフトを批判して、
「私たちはそんな顧客のためにならない商品はつくらない」
と公言していました。

そしてその思いに共感し、
ビジョンについていく人間たちが
Appleで働いていたからこそ、

ipodが生まれ、
iphoneが生まれ、
世の中に革命的なイノベーションを起こしたのです。

「行い自体に価値がある」
と思わせることはリーダーシップの一つです。
ほとんどの従業員はリーダーシップを求めています。

もしあなたがそんな、
社員が勝手にバリバリ働いてくれるような
カリスマ的なリーダーシップを手に入れたいのでしたら、

今回ご紹介する本
『社員を動かす社長のカリスマ仕事術』は
必ず役に立つでしょう。

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マイケル・マスターソン(Michael Masterson)とは。

 

マイケル・マスターソンは約40年間、自らもビジネスで成功を重ねながら、人々の成功をサポートしてきた。
マスターソンは、メールマガジン「アーリー・トゥー・ライズ」での活動を通じて熱心な信奉者を集めてきた。
成功を目指す40万人以上の人々に向けて、ビジネスの目標を達成できるように指導している。
目覚ましい成功を収めたマスターソンのキャリアの中で、彼は、年商1億ドルを超える2社を含む何十もの企業を飛躍的に発展させた。
彼が所有したり経営したりした企業は、国内・海外を問わず、サービス業・製造業・小売りなど、業種も多種多様にわたる。
著者に『大富豪の仕事術』『大富豪の起業術』『臆病者のための科学的企業法』(いずれもダイレクト出版刊)がある。

 

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